「鈴木義幸さんを偲ぶ会」のご案内

日増しに秋の深まりを感じる今日この頃ですが、皆様におかれましてはお変わりなくお過ごしのことと存じます。
 
すでにご存知のことと思いますが、鈴木義幸さんは、本年9月8日に膵臓癌のため、55歳という若さで急逝されました。心より哀悼の意を表します。
 
皆様には突然のお知らせであったかと存じますが、ご遺志により、御親族のみで葬儀が執り行われました。
 
この度、鈴木義幸さんとご縁のあった方々にお集り頂き、想い出の品を持ち寄り、エピソードなどを語り合いながら、故人が歩まれた足跡を振り返りたく、奥様にもご出席頂きまして下記の通り「偲ぶ会」を計画いたしました。ご多用中とは存じますが、ご来臨賜りますよう、お願い申し上げます。
 
また、未だご逝去の報が届いていない方もおられると思いますので、お知り合いの方がいらっしゃいましたら、併せてお声掛け頂きますようお願いいたします。
 
 
日時:2017年11月8日(水) 19:00~21:00
(受付開始18:30)
会場:国際基督教団 代々木教会 会議室(予定)
(東京都渋谷区代々木1-29-5)
会費:5千円(当日会場にて申し受けます)
 
会費制とさせていただいておりますので、ご香典、ご供花等は固くご辞退させていただきます。また、当日は平服でお気軽にご参加下さるようお願いいたします。
 
お手数ですが、準備の都合上、2017年10月29日(日)までに、下記のメールアドレス宛に「参加」と表記し、お名前、ご住所、勤務先をご記入の上、メールしてください。
 
[連絡先]
角田好志(かくたこおし)
メールアドレス:info@10art-ni.co.jp
携帯電話:090-6144-0910

鈴木義幸さん

テンアートニの創業メンバーであり、組み込み系の部長やZend Japanの社長などを歴任されました鈴木義幸さんが、9月8日に膵臓癌のため55歳でご逝去されました。
葬儀などは近親者のみで済ませ、香典や供花などは故人の遺志で不要とのことです。
在りし日のお姿を偲びつつ、ご冥福をお祈りいたします。

鈴木義幸さん追悼Facebookページ

テンアートニ20周年パーティの写真

先週5月23日に開催されたテンアートニ20周年パーティの会場の雰囲気を伝える写真が、カメラ班出雲谷さんより到着しましたので、ここに掲載いたします。
出席の皆さん、こちらよりダウンロードしてください。

パーティの方は、最終的には32名の参加をいただき、大盛会でした。
皆さん、ありがとうございました。

  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

テンアートニ20周年パーティ開催決定

***テンアートニ20周年パーティへのご案内***

2017年5月23日は、テンアートニ設立から20周年の記念日です。
今回は、OB・OGはもちろんのこと、現役サイオステクノロジー在籍の方やテンアートニと関わった方も含めての募集となります。

日時: 2017年5月23日(火) 18:30 ~ 21:00
場所: Fish Bank TOKYO (汐留) Bricksダイニング
会費: 6,000円

お申込みは、テンアートニのFaceBookページ、以下のイベント表示の「参加予定」をクリックしてください。
申込締切は、5月15日(月)までとなっております。

https://www.facebook.com/events/224367094714519/

お知り合いの方にもご連絡をお願いします。

FaceBook未エントリーの方は、info@10art-ni.co.jp 宛に「5/23参加申込み」と表記しお名前をご記入いただき、メールしてください。

また、120インチのスクリーンも用意しておりますので、想い出の写真や動画などをお持ちいただければ、皆んなで楽しむことができます。是非USBメモリでお持ちください。

テンアートニ20周年記念イベントの企画

4月となり、テンアートニ創立記念日である5月23日が近づいてきました。
1997年に創立した株式会社テンアートニは、今年で20周年となります。
(現在は、サイオステクノロジー株式会社として東証二部に上場)

つきましては、これまで「テンアートニ」と関わった方々に集っていただき、何らかのイベントを開催したいと思います。
今年の5月23日は火曜日です。
この日に何かイベントを開催したいと思いますので、関係者の皆さん、スケジュールの確保をお願いします。
想い出を深める企画や現ビジネスの拡大狙いなどありましたら、是非、角田へのメール(kakuta@10art-ni.co.jp)やこのサイトへの投稿、コメントなどで、ご意見をお寄せください。
4月末までに、イベント企画を確定して関係する皆さんにご案内したいと思っています。

1997年5月23日日経産業新聞より